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【出展のお知らせ】Startup JAPAN FUNDeal 2025 に参加します!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 このたび、2025年5月8日(木)〜 5月9日(金)に東京ビッグサイトで開催される「Startup JAPAN FUNDeal 2025」に参加します! Startup JAPAN FUNDeal 2025...
2025年4月18日


【経産省より発表】発電用風力設備のタワー検査内容が明確化されました。
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 2025年4月7日、経済産業省は電気事業法施行規則第94条の3第1号及び第2号に定める定期自主検査の方法の解釈の一部改正を発表しました。それによると、タワー側面部である「胴・アンカーリング」の検査内容に「溶接部外面に塗装の割れや錆がないか確認する」ことが規定されました。 (ご参考)経済産業省公式ページ 電気事業法施行規則第94条の3第1号及び第2号に定める定期自主検査の方法の解釈の一部改正について(METI/経済産業省) 弊社では、ドローンを活用したタワー外観点検サービスを提供しています! 本サービスは、仏Cornis SAS社のテクノロジーを活用し、高精細カメラを搭載したドローンでタワーを撮影。その後、取得した画像データをAIが解析し、塗装の割れやサビ、損傷などを検出します。 <サービスの特長> ・ドローンに搭載された高倍率カメラにより、タワー表面の微細な劣化も高精度に可視化 ・AIによる自動解析・レポート化 ・点検結果はブレードAI点検サービスと同一プラットフォームで一元管理が可能...
2025年4月18日


長尺ブレード導入により、実証範囲をさらに拡大!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 この度、弊社内の開発スペースに実証用の長尺ブレードを新たに導入しました! 本記事では、今回の開発環境アップグレードの内容やその背景についてご紹介します。 天井高を活かした開発環境へ もともと開発スペースには ブレード先端部と中間部の太さの異なる2 本のブレードを設置しておりましたが、2024年に天井の高い事務所へ移転したことにより、より長いブレードの設置が可能になりました。これを機に実証用として“長尺のブレード”を新たに1本追加しました。 左:新たに導入した長尺ブレード 中央・右:従来のブレード 長尺ブレード導入の背景 私たちが開発する風車メンテナンスロボットは、ブレード表面の研磨、パテ塗布・塗装などの作業を一連の流れで行う必要があります。その際、より実際の風車に近い環境での動作検証が重要です。 今回のアップグレードによって、 ・より長い距離をロボットが移動しながら作業可能に ・センサーの精度や自律制御の挙動を実環境に近い条件で確認できる ・実証テストの幅が拡大し、開発のスピード・精度が向上...
2025年4月11日


【4/16(水)開催】 第56回 NEDOピッチ ロボティクス特集に登壇します!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 この度、4/16(水)に開催される「第56回 NEDOピッチ 次世代ロボティクス特集」に弊社代表の浜村が登壇いたします。 本イベントは、ロボティクス分野で注目されるスタートアップ5社が登壇し、それぞれの取り組みやテクノロジーをプ...
2025年4月4日


【点検・補修シーズン到来!】 風車メンテナンスを支えるLEBOの3つのサービス
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 春先から本格化する風車ブレード補修に向けて、風車メンテナンスを支えるLEBOの3つのサービスをご紹介します!風車メンテナンスに関するお悩み等は、弊社までお気軽にご相談ください。 1.AIブレード点検サービス 地上からの撮影とAI解析によって、短時間かつ高精度な風車ブレード点検を可能にするソリューションです。高所作業がなく墜落リスクゼロで、1日で8〜12基のブレード撮影ができます。日本国内ではこれまでに累計800基以上の点検を実施し、多くの事業者様にご利用いただいております。事業者様のお好みでドローンでの撮影も可能となっております。 2.ロボットによるブレード補修サービス 私たちがゼロベースで開発した風車メンテナンスロボットは、ブレード補修とブレード避雷針点検に対応しております。ブレード補修は、ブレードを研磨し、パテ塗布、洗浄、塗装する機能を備えています。最近のトレンドである厚膜ブレード前縁部保護塗料は粘度が高く塗装が難しい製品ですが、私たちのロボットは”平滑に厚みをコントロール”して塗布することが可能
2025年3月28日


【ご注文受付中!】 風車ブレード補修材料のご案内|各種製品を取り揃えています!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 春先から本格化する風車ブレード補修に向けて、弊社では用途に応じた補修材料を取り揃えています!作業効率を高める多様な製品をご用意!ぜひお気軽にご相談ください。 補修材料のご紹介 【ブレード表面補修用パテ】 製品名:SikaForce800Blue(低温施工用)/SikaForce800Red(一般施工用) 特長:サンディングまでの硬化時間が短く、作業効率が向上します。 主剤と硬化剤が一体型のカートリッジタイプで、一般的なコーキングガンで施工可能です。 【 ブレード用塗料 】 製品名:Wind Hullo Topcoat F 特長:耐候性・耐久性に優れ、着雪防止機能によりブレードへの着氷を防止します。 【 接着剤 】 製品名:SikaForce818L07 / SikaPower1200 特長:耐疲労性に優れ、高い接着強度を持つ風車補修用接着剤です。 【 シーリング材 】 製品名:Sikaflex521UV 特長:高い耐久性・耐候性を備え、特別な表面処理なく多様な被着材への接着が可能です
2025年3月21日


【ご予約受付中】 AIブレード外観点検サービス|国内累計800基の点検達成!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 弊社が提供するAIブレード外観点検サービスは、地上からの超望遠カメラ撮影とAIによる自動解析を組み合わせ、安全かつ高精度な点検を実現します。 本記事では、AIブレード外観点検の特長やメリット、サービス提供状況についてご紹介します! AIブレード点検サービスとは? AIブレード点検サービスは、地上からの撮影とAI解析によって、短時間かつ高精度な風車ブレード点検を可能にするソリューションです。 サービス提供状況・点検実績 多くの事業者様にご利用いただいており、日本国内でこれまでに累計800基以上の点検を実施し、今後もさらなる普及を目指してまいります。 サービスの特長・メリット ①安全性の向上 高所作業がなく墜落リスクがゼロ ②効率的な点検 1日で8〜12基のブレード撮影が可能です。 ③高精度な解析 AIが画像解析を行い、正確な診断レポートを自動で作成します。 ④作業コスト削減 従来の点検手法に比べて作業コストを抑えることができます。 ⑤計画的なメンテナンス ブレードマネジメントツールとして、メンテナンス計
2025年3月13日


営業メンバー募集!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 私たちは、風力発電機のメンテナンスソリューションとして世界初の「風車ブレードの点検・補修ロボット」を開発しています。風力発電市場は、2030年には市場規模が15兆円に達すると予測されており、弊社も3年後には年間売上150億円を目...
2025年3月7日


【デモ会レポート】ロボットによる風力発電機ブレード補修デモ会を実施しました!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 先日、事業者様や風車メーカー様をお招きし、弊社事務所にてロボットによる風力発電機ブレード補修のデモ会を実施しました! 本記事では、デモ会の概要、参加者様の反応・得られたフィードバック、そして今後の展開についてご紹介します! デモ会概要 開催日程 2025年2月18日 開催場所 LEBO ROBOTICS 本社 参加者 風力発電事業者様、風車メーカー様など 内容 ・開会式 ・ロボットによる補修プロセス実演 ・質疑応答 実施内容 当日は、以下の補修プロセスをロボットが実演しました。 ①研削(ダメージ研磨) 風車ブレードの傷を研磨し、補修の下準備を実施 ↓ ②パテ盛り作業 研磨後の凹凸を均すため、ロボットにてパテを塗布 ↓ ③ブレード成形 パテ盛り後の形状を整え、ブレード本来の曲線を再現 ↓ ④足付け研磨 塗装前に表面を適切な状態に仕上げ、塗膜の密着性を向上 ↓ ⑤塗装 仕上げとして、ロボットが塗装を実施 これらの工程を通じて、ロボットが人手と同等以上の精度で補修を行えることを実証しました。実際にロボットが
2025年2月27日


"現場に根ざしたご提案"のためにLEBOが取り組んでいること
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 今回は、風車メンテナンスにおけるお客様のリアルな悩み・課題に寄り添い、現場に根ざしたご提案をするために取り組んでいることをご紹介します! 風車のメンテナンスは、高所作業や強風環境など厳しい条件下で行われています。私たちは、ロボッ...
2025年2月14日
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