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ドイツNRW州発行のパンフレットにLEBOが掲載されました!
このたび、LEBO ROBOTICSがドイツNRW州発行のパンフレットに日本企業の1社として掲載されました! このパンフレットは、NRW州に進出している日系企業の取り組みを紹介するもので、 日本製鉄、三菱電機、デンソー、旭化成、ダイキン、富士フィルム、東芝、NSK、島津製作所といった日本を代表する企業の皆さまと並んで、弊社を取り上げていただいたことを大変光栄に思います。 パンフレットはこちら: Japanische Investitionen in Nordrhein-Westfalen 私たちは欧州をはじめとするグローバル市場で、ロボットメンテナンスサービスの提供・技術連携を見据え、海外展開を進めてきました。 今回の掲載は、私たちの技術やこれまでの取り組みに対して、将来への期待を込めて取り上げていただいたものと感じています。 今後もひとつひとつの現場で実績を積み重ねながら、信頼される技術とサービスを目指して、挑戦を続けていきます! ——— 私たちの挑戦はまだまだ続きます。ぜひこれからの展開にも注目いただけると幸いです。 当社の最新情報は各種SN
2025年9月11日


【お知らせ】LEBOが大阪・関西万博「Global Startup EXPO 2025」に出展します!
この度、LEBO ROBOTICSは、大阪・関西万博「Global Startup EXPO 2025」への出展が決定しました! Global Startup EXPO 2025は、世界中のスタートアップ創業者、研究者、投資家、行政機関など、スタートアップエコシステム関係者...
2025年9月5日


【新サービス提供開始!】ブレード内部点検サービス「IntraBlade」のご紹介
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 今回は、仏SITES SASグループ・Cornis社のブレードの内部点検サービス「IntraBlade」をご紹介します。 これまでご提供してきたCornis社の「AIブレード外観点検サービス」や「タワー外観点検サービス」に続き、ブレード内部の点検に対応した新サービスとして、国内での提供をスタートしました! IntraBladeとは? IntraBladeは、ブレード内部に小型カメラを挿入し、ブレード内部の損傷や劣化を可視化する点検技術です。 【特長】 ・作業員がブレード内部に入る必要がなく、転落や酸欠のリスクをゼロに ・6台のカメラを用いた360°撮影と詳細な画像解析により劣化を可視化 ・濡れた金属面でも鮮明に映り、深度のある高精度映像を取得できる (ご参考)点検の様子は こちら をご覧ください! 実証/試験導入をご希望の事業者様は、ぜひ弊社までお気軽にご相談ください。 お問い合わせ・ご相談はこちら https://www.leborobotics.com/contact —— 私たちは今後も風力発
2025年8月29日


営業メンバー募集!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 現在弊社では、 メインプロダクトであるブレード補修ロボットでのフィールドサービスの増加に伴い、新たに営業メンバーを募集しています! ◆ 業務内容 風力発電事業者や風車メーカーに対してメンテナンスソリューションの提案営業を担当いた...
2025年8月14日


【補修シーズン】 風車ブレード補修材料のご案内|各種製品を取り揃えています!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 ブレード補修が本格化するシーズンに入り、作業に向けた準備を進めている事業者様も多いかと思います。弊社では作業効率を高める多様な製品をご用意しております。ぜひお気軽にご相談ください。 補修材料のご紹介 ブレード表面補修用パテ 製品名:SikaForce800Blue(低温施工用)/SikaForce800Red(一般施工用) 特長:サンディングまでの硬化時間が短く、作業効率が向上します。 主剤と硬化剤が一体型のカートリッジタイプで、一般的なコーキングガンで施工可能です。 ブレード用塗料 製品名:Wind Hullo Topcoat F 特長:耐候性・耐久性に優れ、着雪防止機能によりブレードへの着氷を防止します。 接着剤 製品名:SikaForce818L07 / SikaPower1200 特長:耐疲労性に優れ、高い接着強度を持つ風車補修用接着剤です。 シーリング材 製品名:Sikaflex521UV 特長:高い耐久性・耐候性を備え、特別な表面処理なく多様な被着材への接着が可能です。 FRP積層用エポキ
2025年5月23日


【今夏より提供開始】ブレード内部点検サービス「IntraBlade」のご紹介
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 今回は、仏SITES SASグループ・Cornis社のブレードの内部点検サービス「IntraBlade」をご紹介します。 これまでご提供してきたCornis社の「AIブレード外観点検サービス」や「タワー外観点検サービス」に続き、ブレード内部の点検に対応した新サービスとして、今夏より国内での提供を予定しています。 IntraBladeとは? IntraBladeは、ブレード内部に小型カメラを挿入し、ブレード内部の損傷や劣化を可視化する点検技術です。 【特長】 ・作業員がブレード内部に入る必要がなく、転落や酸欠のリスクをゼロに ・6台のカメラを用いた360°撮影と詳細な画像解析により劣化を可視化 ・濡れた金属面でも鮮明に映り、深度のある高精度映像を取得できる (ご参考)点検の様子は こちら をご覧ください! この夏に実証/試験導入をご希望の事業者様は、ぜひ弊社までお気軽にご相談ください。 お問い合わせ・ご相談はこちら https://www.leborobotics.com/contact ——...
2025年5月20日


【検査内容の明確化に対応】タワー外観点検サービスのご案内
こんにちは、LEBO ROBOTICSです。 2025年4月7日、経済産業省より発電用風力設備のタワー側面部である「胴・アンカーリング」の検査内容に「溶接部外面に塗装の割れや錆がないか確認する」ことが規定されました。 そこで、本記事では今回の検査内容の明確化に対応した弊社のタワー外観点検サービスをご案内いたします。 (ご参考)経済産業省公式ページ 電気事業法施行規則第94条の3第1号及び第2号に定める定期自主検査の方法の解釈の一部改正について(METI/経済産業省) タワー外観点検サービスについて 本サービスは仏Cornis SAS社のテクノロジーを活用し、高精細カメラを搭載したドローンでタワーを撮影。その後、取得した画像データをAIが解析し、塗装の割れやサビ、損傷などを検出します。 <サービスの特長> ・ドローンに搭載された高倍率カメラにより、タワー表面の微細な劣化も高精度に可視化 ・AIによる自動解析・レポート化 ・点検結果はブレードAI点検サービスと同一プラットフォームで一元管理が可能 ・高所作業が不要となり、現場の安全性が向上するとともに
2025年5月16日


【イベントレポート】Startup JAPAN FUNDeal 2025に参加しました!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 この度、2025年5月8日(木)〜 5月9日(金)に開催された「Startup JAPAN FUNDeal 2025」に参加いたしました。 本イベントは、協業・出資に特化した日本最大級のマッチング面談イベントで、全国のスタートアップや投資家が一堂に会する貴重な機会となりました。 Startup JAPAN FUNDeal 2025 Webサイトより イベント当日は、複数の投資家の方々と個別にお話をさせていただきました。限られた時間の中ではありましたが、深いディスカッションができ、ESGやロボティクス分野への関心の高まりを実感しました。 中でも、地方での人材不足が深刻で、特にインフラを支える担い手が不足しているというお話があり、インフラのスマート化の必要性が強く語られていました。 スマートメンテナンスへの期待の大きさを実感するとともに、LEBOが目指す方向性とも重なる有意義な対話の機会となりました。 私たちの挑戦はまだまだ続きます。ぜひこれからの展開にも注目いただけると幸いです。 お問い合わせはこちら.
2025年5月16日


営業メンバー募集!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 現在弊社では、 メインプロダクトであるブレード補修ロボットでのフィールドサービスの増加に伴い、新たに営業メンバーを募集しています! 私たちについて LEBO ROBOTICSは、"風力発電の普及促進"をミッションに事業を展開して...
2025年5月9日


【デモ会レポートVol.2】長尺ブレードでのロボット補修デモを実施しました!
こんにちは!LEBO ROBOTICSです。 先日、風力発電事業者様をお招きし、弊社事務所にてロボットによる風力発電機ブレード補修の第3回目のデモ会を実施しました!※レポートとしては第2弾となります。 本記事では、当日の概要、参加者様の反応、そして今後の展開についてご紹介します! 今回は新しく導入した長尺ブレードを用いて実演。実環境により近い条件下で、ロボットによる補修の動きや精度をご覧いただきました。 デモ会概要 開催日程 2025年4月24日 開催場所 LEBO ROBOTICS 本社 参加者 風力発電事業者様、風車メーカー様など 内容 ・開会式 ・ロボットによる補修プロセス実演 ・質疑応答 実施内容 前回は、塗装ロボットのみをお見せしましたが、今回は完成形の研磨ロボットの両方を使用し、以下の補修プロセス全体を実演しました。 ①ダメージ研磨 風車ブレードの傷を研磨し、補修の下準備を実施 ↓ ②パテ盛り作業 研磨後の凹凸を均すため、ロボットにてパテを塗布 ↓ ③ブレード成形 パテ盛り後の形状を整え、ブレード本来の曲線を再現 ↓ ④仕上げ研磨..
2025年5月2日
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