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【ブレード内部検査をアップデート】より先端部まで確認可能になりました!

19 時間前
読了時間: 1分

こんにちは!LEBO ROBOTICSです。


2026年8月、風力発電機のブレード内部検査に関する規定の解釈が変更され「ブレード内部全体に損傷が無いか確認する」ことが求められるようになりました。


これを受け、LEBOが提供するブレード内部検査サービスでも、新たにブレード先端部の検査に対応する小型カメラを導入します。


ブレードは、先端に向かうほど内部空間が狭くなるため、従来の検査機器では確認できる範囲に限りがありました。

今回、小型カメラを導入することで、これまで以上にブレードの先端部までカメラを進入させ、内部の状態を確認することが可能になります。




LEBOでは、ブレード内部検査をはじめ、AI外観点検やロボットによる補修など、点検から補修まで一貫したメンテナンスサービスを提供しています。


各種サービスや今回導入する小型カメラによる先端部の検査についてご興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください!


お問い合わせはこちら

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